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    YS-60SR専用 マフラー

    マフラー工房さんより、近日中に発売予定のYS-60SR専用マフラーMS60-3D ZERO
     

     
    まずは、ハットリ60NS-3Dと大きさを比べてみてました。

    飛ばしてみて
    トルクは互角
    上の回転域は若干落劣りますが、トルクのある60では廻り過ぎない方がいいです。
    音は、60NS-3Dより若干低音
    発熱も、若干低く感じました。
    ローターを620mmに交換して(ピッチ上下10-10.5度)でかなり負荷を掛け飛ばしましたが
    垂れることなくかなりいい感じでした!!
     
    もう一点気に入ったところは、ナット止めの溝
    ナットより 0.数ミリ広く(この微妙な大きさは職人気質を感じますね)、はめやすく締めやすい
    (ラジペンを必要としないのはありがたいです)。

     
    ただ、YS60SR専用なのでプレッシャー穴は無くてもいいのではと思いました・・・
     
     
    追伸
    赤いローターと似合っていた車なので、,記念
    を一枚
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    金魚 生後1週間

    ふ化後3・4日、壁にへばり付いて動かなかったが
    4・5日ぐらいから泳ぎ方が下手ですが、ヒョコヒョコと動き出した。
    えさを購入

    ブラインシュリンプが好むようだが、孵化させたり面倒なので稚魚用の人口飼料にしました。
    最初は沈んでいるえさのを突いていましたが、ふ化後1週間(体長5センチぐらい)経つと浮きえさを食べれるようになりました。

     

    体が透き通っているので、
    写真ではわかりにくいのですが、赤い餌が貯まっているのが見えます。
     
    金魚らしくなるまで、時々ブログにUPします。
    ちなみに親は

     
     

    KLOTZ vs Rapicon


    KLOTZ レッドスペシャル 25-23 (4L)
    Rapicon 25-22 (8L)
    を、数日間飛ばし比べてみました。
     
    外気温が28度超えたあたりから、トルク型燃料と回転型燃料の違いが出始めました。
    特に回転型は燃料は、気温が高くなるとニードルに気を配らないとエンジンが辛そうです。
     
    これからの時期は、
    エンジンにやさしい音色とトルク感のある、KLOTZの方がいいように思えました。

    金魚 卵が孵化

    2年半前、一匹20円で購入した金魚が成長して
    今年初めて卵を産みました。
     
    4月初旬から2週間に一度の割で卵を生むのですが不発弾で・・
     
    昨日、初めて卵が孵化しました。
    金魚の稚魚

     
    まだ泳げなくて壁にへばりついています。
    体長2-3mmです。
    今は何百匹も居ますが、一ヵ月後は・・・
    成長が楽しみです。

    天気の悪い日は・・

    時たまの強風で飛ばしにくい日は
     
    草刈!!

     
    テールに草が巻きつかない程度に、発着場だけ刈ってきました。
     
    まだ、今の時期はいいんですが 梅雨明け暑くなると草刈はキツイです。
    秋までにあと2・3回は刈らなきゃ・・(>_<)

    Rapicon 3

    燃料キャップに

    サブタンのニップルを付けました。
     

    中ブタの凹凸が大きいので、使用後キャップが出来るのがいいです。
     
    このニップルは、サブタンではイマイチでしたが案外別の使い方で重宝しています。
    プレッシャー用のジョイントにも使っています。

     

    Rapicon 2

    昨日、4フライト
    今日、YS56 3フライト
        YS60 2フライトしてきました。

     
    クロッツとの色の違いは
    上 クロッツ
    下 Rapicon

     
    使ってみて、
    ピークから2・3コマ開けたらぐらいがエンジンの発熱も抑えられいい感じでした。
    クロッツに比べると若干エンジン音は高く感じますが、元気よく廻って粘りもありました。
     
    燃料ポンプが断線したので現場修理

    ガス式の半田ごてが役立ちました。
     
    燃料缶の口径が狭いのがネックですね。
    付属の中蓋のブルーのキャップに、ニップルを取り付けたら使えそうです。

     
    16L使い切ったら、エンジンをばらしてピストン・ベアリングの状態を見てみたいと思っていますが・・
    もっと、焚かなきゃわからないですよね。

    Rapicon

    クロッツレッドスペシャル25-23を愛用していますが
    同じ様なオイル配合の、Rapicon 25-22を購入しました。
     
    今日は天候が優れないので、明日以降に飛ばし比べてみます。
     

     
    独り言
    香・手触りから、OS燃料の25-18の中身はもしかして・・・
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